動画講座の記事一覧

アドセンス

[動画解説]エスボード・練習のやり方

動画の”良い例 ”と”悪い例 ”の中で一瞬静止画で縦の赤ラインが
挿入する部分がありますがこの時の姿勢がメニュー”バランスボード”
にある良い例・悪い例と同じで、乗っている物がバランスボードかエス
ボードかの違いだけです!
”バランスボード”の良い例を完璧に習得したら前足:5・後足:5
もしくは前足:4・後足:6の荷重配分で最初は後足はロックし前足だけで
こげる(つま先を交互に上下する動作)ようにし完璧に出来るようになったら
前足→後足→前足→後足とこげるようにしましょう!
この技術はグラトリ・ジブ・キッカーに大変必要なので必ずマスターして
下さいね!
※”バランスボード”の良い例を完璧に習得してからやれば安定感が全然
違いますYo!!

動画の”良い例 ”と”悪い例 ”の中で一瞬静止画で縦の赤ラインが

挿入する部分がありますがこの時の姿勢がメニュー”バランスボード”

にある良い例・悪い例と同じで、乗っている物がバランスボードかエス

ボードかの違いだけです!

”バランスボード”の良い例を完璧に習得したら前足:5・後足:5

もしくは前足:4・後足:6の荷重配分で最初は後足はロックし前足だけで

こげる(つま先を交互に上下する動作)ようにし完璧に出来るようになったら

前足→後足→前足→後足とこげるようにしましょう!

この技術はグラトリ・ジブ・キッカーに大変必要なので必ずマスターして

下さいね!メニュー”カリキュラム””【8】クラウチングターン”とリンク

※メニュー”バランスボード”良い例完璧に習得してからやれば安定感が全然

違いますYo!!

それでは上記内容を参考に動画をご覧下さい!

2009年09月13日
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カテゴリ: 動画講座 ESS(エス)ボード

バンジーボードの練習方法

【1】直滑降からのT字停止(フロント及びバックサイド)

ゲレンデの緩斜面を常に上半身がフォールライン上に
先落とし直滑降からジュワッとズラシ最後にピタッと
T字に停止をします。
注意点は①顔・目の位置 ②肩の開き具合 ③ふところをつくる
以上の3点に気を付けコツとしては①※メニュー”バランスボード”
を参照②前足首のターン方向への捻りと後ろ足の送り出し③停止時の
上半身の逆捻りです。

ゲレンデの緩斜面を常に上半身がフォールライン上に

先落とし直滑降からジュワッとズラシ最後にピタッと

T字に停止をします。

注意点①基本姿勢コツとしては①※メニュー”バランスボード”を参照

②前足首のターン方向への捻りと後ろ足の送り出し③停止時の上半身の逆捻りです。

それでは上記内容を参考に動画をご覧下さい!

【2】テールスイングターン

ゲレンデの緩・中・急斜面を順に※板を自動車のワイパーのように

動かし谷側へ降りていきます。

注意点①基本姿勢②ターン後半時に上半身を逆捻りし、ゆっくりとした

動作でやるコツとしては①※メニュー”バランスボード”を参照

②前足荷重にして後足を左右にスイングしましょう!

それでは上記内容を参考に動画をご覧下さい!

最終目標は下の画像のように前足:10 後足:0のポジションで

“【2】テールスイングターン”の種目が出来るようにしましょう!

ここまで出来ればスピードや急斜面の恐怖心は無くなる

でしょう!!

前傾姿勢 荷重配分(前足:10 後足:0)

前足荷重10


2009年09月09日
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カテゴリ: バンジーボード 動画講座

[動画解説]バンジーボード

バンジーボードを使用して滑走をしています。

後傾姿勢で滑走するとブレーキがかけにくいのでスピードコントロールが簡単にでき

ません。

大変危険なので必ず前足荷重の滑りを覚えましょう!!

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2009年08月31日
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カテゴリ: バンジーボード 動画講座

[動画解説]曲がり方止り方

初心者の方は恐怖心との戦いでだれもが通る道です。

特にフロント・サイドターン(つま先側)は恐いと思います。

エッジをかける(立てる)イメージとしてつま先立ちをするのではなくしっかりと足首・ヒ

ザ・股関節を曲げてバック・サイドターン(かかと側)は腰が板から離れていかないよう

つまをしっかり引き上げ板が和式便器とイメージしそこに近づいて止まれるように

しましょう!

上記赤字の注意点を意識しながら動画をご覧下さい!

2009年07月01日
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カテゴリ: 動画講座

[写真解説]バランスボード・練習のやり方

カリキュラムのほんの一例だけど以下の事が出来ないのにキッカー(ジャンプ台)に入る

のは無謀です。

仲間のスポンサーライダーに試してもらいましたが、出来ない人は一人もいなかった

です。

フリーライディングはもちろんフリースタイルでもスノーボードをやるには大変重要

です!!

オフシーズンでも手軽にできるトレーニングです。必ずマスターしてくださいね。

【上下動の練習】

やり方

バランスボードをフラット(床面に対して平行)にしたままふらつかないよう上下動をする。

《良い例:正面》○

上位置

基本姿勢・良い例:高位置

真中位置

基本姿勢・正面良い例:真中

下位置

基本姿勢・良い例:低位置

A(ゴーグル上部を目安に視線)とBは平行にします。

姿勢は猫背にします。

イメージはドッジボールをキャッチするときの姿勢です。

お尻を矢印の方向に突き出します。

⑤ 内股気味に両足のつま先を矢印の方向に引き上げるようにします。

あとは体全体の力を抜いてリラックスします。

《悪い例:正面①》×

上位置

正面・悪い例:高位置

真中位置

正面・悪い例:真中位置

下位置

正面・悪い例:低位置

胸を張ってしまっている。

② お尻が矢印の方向に突き出ている。

AとBが平行でなくなっている。

一言

ストレートで飛んだ時に背中側から落ちる人はこれが原因であるかもしれません。注意してください。

《悪い例:正面②》 ×

真中位置

悪い例①

① 頭が下がってしまってAとBが平行ではない。

② お尻が矢印の方向に突き出てしまっている。

一言

ストレートで飛んだ時に顔側から落ちる人は上記の原因があると思います。

それでは上記内容を参考に動画をご覧下さい!/p>

【上下動+前後動の練習】

やり方

バランスボードをフラット(床面に対して平行)にしたままふらつかないよう上下動と前後動をします。

《良い例:側面》○

真中・真中位置

良い例・側面:真中

A・B・Cは常に平行でバランスボードをフラット(床面に対して平行)したまま

9ヶ所移動できるようになるようにします。

図の⑤はおへその位置です。

(例)

・⑦→⑤→③

・⑨→⑥→③

・④→⑤→⑥

真中・前位置

良い例・側面:前

重心(おへそ)位置が⑧になるようにします。

真中・後位置

良い例・側面:後

重心(おへそ)位置が②の位置になるようにします。

これらの動きがスムーズになるようにしましょう。

《悪い例:側面》×

真中・前位置

悪い例・側面:真中前

真中・後位置

悪い例・側面:真中後

A・B・Cが平行ではないのは悪い姿勢の典型です。必ず、平行になるようにしてください。

2009年05月09日
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カテゴリ: バランスボード 動画講座

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